「伊藤健太郎」タグの記事一覧

玉城ティナ、22歳の誕生日に伊藤健太郎から真紅の薔薇でプロポーズ!?

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惡の華

10月10日、TOHOシネマズ日比谷で、映画『惡の華』の最後となる舞台挨拶が行われ、主演の伊藤健太郎、玉城ティナ、井口昇監督が登壇。そして、10/8に誕生日を迎えた玉城ティナを伊藤健太郎が真紅バラの花束でお祝いをするサプライズもあった。(フォトギャラリー)

原作者からのサプライズプレゼントに伊藤健太郎大興奮!『惡の華』公開記念舞台挨拶

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惡の華

9月28日、TOHOシネマズ日比谷にて映画『惡の華』の公開記念舞台挨拶が行われ、伊藤健太郎(22)、玉城ティナ(21)、飯豊まりえ(21)、秋田汐梨(16)、井口昇監督(50)、そして原作コミックの押見修造先生が登壇した。(ビデオ&フォトギャラリー)

伊藤健太郎&玉城ティナ、教壇に立ち、現役高校生のお悩み相談教室開講

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惡の華

9月17日、映画『惡の華』で鬱屈とした青春を送るキャラクターを演じた主演の伊藤健太郎、ヒロインの玉城ティナが、花伝舎の教壇に立ち、思春期真っ只中の現役高校生たちを目の前に、お悩み相談イベントを開催した。恋の悩み、進路の悩みなど、それぞれに二人は真剣に向き合い、アドバイスを語ると共に、高校生たちにエールを送った。(フォトギャラリー)

撮影当時15歳、新星・秋田汐梨が危険な二面性を演じきる。新場面写真解禁

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秋田汐梨

9月27日(金)公開映画『惡の華』で、佐伯奈々子役を演じた秋田汐梨の新場面写真が解禁となった。 秋田汐梨は2003年京都生まれの16歳。本作撮影時は15歳と、メインキャスト4人の中で唯一現役の学生。ナチュラルに等身大の中学生・高校生を演じた。

伊藤健太郎、玉城ティナが初めて明かす青春時代エピソード!映画『惡の華』完成披露舞台挨拶

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惡の華

8月8日、都内にて、累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』の完成披露試写会が行われ、伊藤健太郎、玉城ティナ、秋田汐梨、飯豊まりえ、井口昇監督が登壇し、撮影エピソードの他、本作の物語にちなんで、各自の青春時代の暴走?エピソードを初めて明かした。(ビデオ&フォトギャラリー)

“クソムシ”は妻の言葉。原作者・押見修造が「惡の華」の原典について語る。

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惡の華

累計発行部数300万部を記録する人気コミックを原作とした、映画『惡の華』(9月27日(金)全国公開)の最速試写会が7月30日、都内にて行われ、原作の押見修造先生と、井口昇監督が舞台挨拶を行った。本作に登場する仲村佐和の「クソムシが」というセリフは、実は押見先生が妻から言われた言葉がきっかけなど、貴重な作品ルーツが明かされた。

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