「地方創生」の記事一覧

いきものがかり・山下穂尊と藤木直人共演決定!長岡米フェス2018

地方創生 映画・アニメ・演劇・音楽
長岡米百俵フェス~花火と食と音楽と2018~

10月6日(土)、7日(日)、新潟県長岡市で開催される「長岡米百俵フェス~花火と食と音楽と~ 2018」(以降、米フェス)のスペシャルナビゲーターをつとめる山下穂尊(いきものがかり)が、藤木直人とステージ共演することが発表された。 チケットの一般発売は、9月9日(日)よりスタート。

大人気 東海オンエア!第4回全国ふるさと甲子園グランプリは愛知県岡崎市!

取材記事 地方創生 映画・アニメ・演劇・音楽
第4回全国ふるさと甲子園

全国55地域の“ロケ地”と“グルメ”で「行きたいまちNo.1」を決定する『第4回全国ふるさと甲子園』が、8月25日、アキバ・スクエアで行われた。 常連の岩手県久慈市の他、昨年に続き参加した兵庫県神河町は里見浩太朗をゲストに。また、見事グランプリを獲った地元愛知県岡崎市で活躍する大人気ユーチューバー 東海オンエア の登壇は、多くの女性ファンを呼び込み、圧倒的な強さを見せつけた(ダイジェスト動画&フォトギャラリー)。

第3弾出演アーティスト発表!長岡米百俵フェス

地方創生 映画・アニメ・演劇・音楽
長岡米百俵フェス

開放的な空間で、多くのアーティストのパフォーマンスを楽しめる音楽フェスは、日常的に音楽を楽しんでいる人なら一度は行ってみたいイベント。でも、小さな子どもがいるから、夏の本格的なロックフェスはちょっと無理という人におすすめなのが「長岡米百俵フェス」。このたび、第3弾出演アーティストが発表された。

呉市長も参加の市町村トップ会談開催。第10回ロケツーリズム協議会

取材記事 地方創生 映画・アニメ・演劇・音楽
遠藤譲一(久慈市)/都竹淳也(飛騨市)/岡田昭雄(千曲市)/太田 洋(いすみ市)/新原芳明(呉市)

7月25日、全国ふるさと甲子園の開催や雑誌「ロケーションジャパン」を刊行している株式会社地域活性プランニング主催による「第10回ロケツーリズム協議会」が都内にて開催された。 10回目は「第1回市町村トップ会談」と称して、岩手県久慈市、広島県呉市、岐阜県飛騨市、神奈川県綾瀬市、長野県千曲市、千葉県いすみ市の市長らが一堂に会し、これまでの各市のロケツーリズムに対する取り組みを発表し、また、TV業界、映画業界などから招かれた制作側からの意見のヒアリングも行われた。

平原綾香出演!「三陸防災復興プロジェクト2019プレイベント」の開催&観覧者募集

地方創生
平原綾香

8月18日(土)に、岩手県釜石市において「三陸防災復興プロジェクト2019プレイベント」が開催されます。 「三陸防災復興プロジェクト2019」は、2019年6月1日から8月7日の68日間にかけて、岩手県沿岸部の13市町村全体を会場とし、復興に力強く取り組んでいる地域の姿を発信し、東日本大震災津波の風化を防ぐとともに、国内外からの復興への支援に対する感謝を示し、また、東日本大震災津波の記憶と教訓を伝え、日本国内や世界の防災力向上にも貢献していくこと、さらには、三陸地域の多様な魅力の国内外への発信と交流の活発化により、新しい三陸の創造につなげていくことを目的として、開催するもの。 このプレイベントは、本プロジェクトの趣旨を踏まえ、復興支援でのつながりのある平原綾香さん出演し、トークとミニライブを行う。

『半分、青い。』岐阜県恵那市も出場!「第4回全国ふるさと甲子園」出場全55地域が決定

地方創生 映画・アニメ・演劇・音楽
第3回全国ふるさと甲子園

2018年8月25日(土)、東京・秋葉原にて開催される“ロケ地”と“ご当地グルメ”をテーマに、“行きたいまちNo.1”を決定する「第4回全国ふるさと甲子園」の出場全55地域が決定した。 今年で4回目を迎える本イベントは、昨年のグランプリ 広島県尾道市、映画『君の名は。』で一躍有名になった岐阜県飛騨市、放送中の朝の連続テレビ小説『半分、青い。』岐阜県恵那市、など全国から 55地域が出場する。

長岡の音楽・グルメ・花火を楽しむ“米百俵フェス” 第2弾出演アーティスト&日割り&MC 発表!

地方創生 映画・アニメ・演劇・音楽

新潟県長岡市の豊かな自然の中で音楽はもちろん、地元のグルメ、長岡花火を楽しめる新しいスタイルのフェス「長岡 米百俵フェス ~花火と食と音楽と~ 2018」の第2弾出演アーティストと日割り、及び MC が発表された。

今年がラストチャンス!徳川家康公の天守台の体験発掘!

ライフ 地方創生

通常は一般の方が発掘作業に参加することはできない駿府城天守台の発掘調査現場だが、8月から10月にかけての12日間限定で、体験発掘の一般募集を7月5日(木)よりスタートする。 この体験発掘は、2020年までの発掘調査のスケジュール上、来年の開催予定はなく、今年が最後の機会となる。

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