「取材記事」の記事一覧(2 / 24ページ目)

【インタビュー】「『お嬢ちゃん』は役者で生きていく決意の作品」女優・萩原みのりが明かしたその心情とは?

インタビュー 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
お嬢ちゃん

9月28日に公開される二ノ宮隆太郎監督、主演・萩原みのりの映画『お嬢ちゃん』。それまで「いろんな薄っぺらさに嫌気がさして、周りのことも自分のことも大嫌いで、役者を辞めることばかり考えていました。」と語る萩原みのりが再び“役者で生きていく決意の作品”になったという。彼女の人生の歩む方向に大きな影響を与えた『お嬢ちゃん』とはどんな作品で、また、この作品に対して萩原みのりは何を思うのか?本人に話を聞いた。

【インタビュー】大林監督が奇跡の映画と評した『隣人のゆくえ』。出演・作曲・撮影を自らこなした高校生たちの思いとは。

インタビュー 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
隣人のゆくえ

大林宣彦監督が奇跡の映画と評した『隣人のゆくえ』(2017)。この作品に出演する吉田玲(17)が、大林監督の次回作『Labyrinth of Cinema=海辺の映画館 キネマの玉手箱』(2020年春公開予定)の主演に抜擢されたのは先日お伝えしたとおり。その奇跡の映画『隣人のゆくえ』は、高校生たち自身による手作り自主制作映画であり、当時どういう思いで取り組んだのか、関わったスタッフやキャストにお話を伺った。

町山智浩「新たなスター誕生の瞬間の感動」玉城ティナも飛び入り参加の豪華トーク

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
惡の華

9月15日、東京・神楽座で、町山智浩(評論家)×押見修造(原作)×井口昇(監督)の夢の豪華鼎談(ていだん)が実現した。これは、9月27日公開となる、累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』をテーマにしたもの。6年前に町山智浩が「映画化するなら井口監督」と予言したことをきっかけにしている。(フォトギャラリー&動画)

53年の歴史に幕、有楽町スバル座最後のロードショー作品『みとりし』公開記念舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
みとりし

来月、53年の歴史に幕を閉じることが決まっている有楽町スバル座。その有楽町スバル座を看取るかのごとく最後のロードショー作品となるのは、榎木孝明主演映画『みとりし』。9月15日、公開記念舞台挨拶が行われた。

【トークノーカット】草彅剛、藤竜也と「ウルトラマンタロウ」を合唱も。全国88館中継舞台挨拶『台風家族』

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
台風家族

9月6日(金)から3週間限定で、全国96館で公開した映画『台風家族』。公開6日目で興行収入1億円突破の好発進スタートを切っている。それも受けた形で9月14日、TOHOシネマズ六本木を基点に、全国88館の劇場と中継でつなぐ舞台挨拶イベントが行われ、草彅剛、MEGUMI、甲田まひる、藤竜也、市井昌秀監督が登壇した。(フォトギャラリー)

闇のウルトラマンを2.5次元舞台化。キャスト囲み&プレビュー公演ダイジェスト映像

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
舞台「DARKNESS HEELS〜THE LIVE〜」

9月13日、埼玉県・新座市民会館にて、『DARKNESS HEELS〜THE LIVE〜』プレビュー公演が行われた。 メインキャストは、2.5次元ミュージカルや舞台等でも活躍する校條拳太朗、谷佳樹、友常勇気、古谷大和、相楽伊織。 プレビュー公演本番前に行われた意気込みを語るキャスト5名の囲み取材、そしてプレビュー公演ダイジェスト映像をお届けする。(フォトギャラリー&動画)

【インタビュー】「今の意識じゃ売れないよ」厳しい言葉に、ラストアイドル44名が全力でぶつかった新曲「青春トレイン」

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
ラストアイドル

9月11日に7枚目のシングル「青春トレイン」をリリースするラストアイドル。ラストアイドル史上最高難易度と言われるダンスは、“バブリーダンス”でお馴染みの大阪府立登美丘高校ダンス部総監督・akaneによる振付だ。 マイナビ presents TGC 2019 A/Wのステージを終えた直後のラストアイドルメンバーに同曲への意気込みを語ってもらった。(フォトギャラリー)

【インタビュー】グローバルで大活躍の9歳少女ドラマーよよか。TGC 2019 A/W出演後に直撃

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 本・コミック・ゲーム・アート

9月7日、さいたまスーパーアリーナで開催されたマイナビ presents TGC 2019 A/Wで、ジェンダーレスアンダーウェアブランド「W-MAGIC」のステージにて、9歳少女ドラマーよよかと、ダンサー仲万美によるパフォーマンスが披露された。 そしてステージ後のよよかに直撃インタビュー。またステージのダイジェスト動画も紹介する。

【インタビュー】TGC初出演直後の仲万美に直撃「カッコイイを貫きたい」

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 本・コミック・ゲーム・アート
仲万美

9月7日、さいたまスーパーアリーナで開催されたマイナビ presents TGC 2019 A/Wで、ジェンダーレスアンダーウェアブランド「W-MAGIC」のステージにて、9歳少女ドラマーよよかと、ダンサー仲万美によるパフォーマンスが披露された。 そしてステージ後の仲万美に直撃インタビュー。またステージのダイジェスト動画も紹介する。

草彅剛「自分を出すことでその役になることを初めて学んだ」。『台風家族』豪華キャスト登壇初日舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
台風家族

9月6日、草彅剛主演映画『台風家族』が3週間限定で公開され、その初日舞台挨拶が、TOHOシネマズ新宿で行わた。登壇したのは、草彅剛、MEGUMI、中村倫也、尾野真千子、甲田まひる、若葉竜也、長内映里香、榊原るみ、藤竜也、市井昌秀監督と、豪華キャスト勢揃いとなった。(フォトギャラリー)

野呂佳代「共演男優をよろめかせて男の弱さを感じた」主演Webドラマ完成披露イベント

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
ハッピーメール

9月3日、渋谷ユーロライブにて、野呂佳代主演 Webドラマ「ハッピーメール~Love Story~」の完成披露試写会イベントが行われた。舞台挨拶に登壇した野呂佳代は、「生まれて初めてどっぷり恋愛の役をやったけど、相手の男性を振りほどいてよろめかせてしまった」と反省と共に、男性の弱さを感じた作品だと振り返った。(フォトギャラリー)

【監督インタビュー】SNSでの瞬く間の盛り上がりから、批判もあったラスト10分にこめた思い。映画『みぽりん』

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
みぽりん

カメ止めファンのツイートをきっかけに瞬く間にSNSで拡散され大きな話題を呼んでいる、“新感覚パニック・ホラー?”と銘打たれた映画『みぽりん』。 その盛り上がりの経緯からの気付き。そして批判があったという作品のラスト10分に込めた思い、そして映画作りそのものに対する思いついて、松本大樹監督にたっぷりと語っていただいた。

圧巻の360°シアターの迫力でニューヨークを体感。ブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」

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WSS

1957年初演、世界のミュージカル界の金字塔とも言われているブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー(以下、WSS)」。1961年には映画化され、2006年のミュージカル映画ベストでは『雨に唄えば』に続いて第2位になるなど、ミュージカル映画の代表作だ。 そしてこの夏、過去最大のスケールで来日公演。360°シアター「IHI ステージアラウンド東京」(豊洲)で開幕した。

延期となっていた『台風家族』公開記念試写イベント。草彅剛「映画を公開できる幸せを実感」

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
台風家族

草彅剛主演映画『台風家族』。出演者の新井浩文の事件の影響で、一時公開延期とはなるものの、公開を待ち望むファンの声をはじめ、各社協力のもと、3週間限定で公開決定となった。 そして8月31日、都内にて、映画公開記念、大ヒット祈念の初お披露目試写イベントが実施され、主演・草彅剛、MEGUMI、甲田まひる、市井昌秀監督が登壇。1年前に行われた撮影時の秘話、本作の魅力について語った(フォトギャラリー)。

【インタビュー】人に歌を聞いてもらう喜びを知った瞬間。ALLIが過酷な生い立ちの中から歌手を目指した時。

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
ALLI

福岡出身・在住の歌手ALLI(23歳)。物心ついた時から歌うことが大好きで、自分は歌いながら生きていくと漠然と思っていたという彼女が1stミニアルバム「reflection」を8月28日に発売する。アルバムのサブタイトル「ねえ、石ころのあめ玉ってどんな味か知っている?」、彼女のプロフィールに書かれた「過酷な環境を生き抜きながらも」とはどういうことなのか? とにかく歌うことが大好きだったALLIの生い立ちから、人に歌を聞いてもらう喜びを実感した歌手を目指すきっかけ、そしてアルバムの魅力についてまで、たっぷりとお話を伺った。

【速報版レポート】のん初舞台「私の恋人」、地方公演を終え東京公演スタート

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私の恋人

女優・のんが現在、自身初となる舞台「私の恋人」のツアー中だ。8月7日のプレビュー公演を皮切りに、これまで全国6ヶ所の地方公演を終え、いよいよ8月28日より東京公演がスタートする。 その東京公演初日に、関係者・メディア向けゲネプロが行われた。合わせて渡辺えりのコメントも届いた。(ゲネプロフォトギャラリー)

菅田将暉・仲野太賀も16歳YOSHIに圧倒される!? 映画『タロウのバカ』完成披露上映会

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タロウのバカ

8月26日、テアトル新宿にて、映画『タロウのバカ』の完成披露上映会舞台挨拶が行われ、主演・YOSHI、菅田将暉、仲野太賀、大森立嗣監督が登壇した。 菅田将暉に「新人類」と言わしめる主演の16歳YOSHI(撮影当時15歳)の予想がつかないテンションと言動、そしてその才能に、キャストも観客も思わず度肝を抜かれる状態となり、大いに盛り上がった。(ビデオ&フォトギャラリー)

竹内結子にPR!チョコプラ×中川翔子 みそ派塩派大論争 サッポロ一番 新CM披露・PR発表会

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サッポロ一番 みそ派塩派大論争 新CM披露・PR発表会

2019年8月26日、都内にてサッポロ一番 みそ派塩派大論争 新CM披露・PR発表会が行われ、CM出演の竹内結子、そして、みそ派アンバサダーとして、チョコレートプラネット、塩派アンバサダーとして中川翔子が登壇した。 アンバサダーの2組は、大声競争や、特別レシピなどで、竹内結子にプレゼンを行い、みそラーメン、塩ラーメンの魅力をPRした。(動画&フォトギャラリー)

主演・南沙良「即興劇が楽しかった」映画『無限ファンデーション』初日舞台挨拶

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無限ファンデーション

8月24日、映画『無限ファンデーション』の初日舞台挨拶が行われ、主演の南沙良(『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』)、主題歌・出演の西山小雨、原菜乃華(『はらはらなのか。』)、小野花梨(『SUNNY/強い気持ち・強い愛』)、近藤笑菜、日高七海、佐藤蓮、そして、『お盆の弟』(第37回ヨコハマ映画祭4冠)の大崎章が登壇した。(ビデオ&フォトギャラリー)

大胆なヌードにも挑み役者魂を見せつけた柄本佑×瀧内公美。映画『火口のふたり』公開記念舞台挨拶

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火口ふたり

8月24日、映画『火口のふたり』の公開記念舞台挨拶が新宿武蔵野館で行われ、柄本佑、瀧内公美、荒井晴彦監督が登壇した。 ひとそれぞれの恋愛観によって見方が異なり、近年の大ヒット作『寝ても覚めても』、『愛がなんだ』に続き、鑑賞後に熱い恋愛討論で盛り上がる現象が本作でも起きている。大胆なヌードにも挑み役者魂を見せつけた柄本佑、瀧内公美が、その撮影秘話を語った。(動画&フォトギャラリー)

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