「取材記事」の記事一覧(2 / 26ページ目)

伊藤沙莉 「私はタヌキとして生きてきたので役に寄り添えた」

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
タイトル、拒絶

第32回東京国際映画祭 「日本映画スプラッシュ」部門に選出された映画『タイトル、拒絶』。 本作は、どうしようもない人生でも生きていかなければならないデリヘル嬢たちの姿を描く、山田佳奈監督の長編デビュー作。 11月4日、TOHOシネマズ六本木にて行われたQ&Aには、主演の伊藤沙莉、田中俊介(BOYS AND MEN)、森田想、山田佳奈監督が登壇。 映画化の経緯やキャスティング、役作りのエピソードが明かされた。

『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』ワールドプレミア上映舞台挨拶レポート

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
さらにいくつもの片隅に

11月4日、TOSHOシネマズ六本木にて、第32回東京国際映画祭特別招待作品『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』のワールドプレミア上映が行われ、舞台挨拶に、のん、岩井七世、片渕監督、さらに主題歌と劇中楽曲を担当するコトリンゴの4名が登壇した。(ビデオ&フォトギャラリー)

「東日本大震災をテーマにした脚本を書く」という課題からスタートした映画『サクリファイス』

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
サクリファイス

第32回東京国際映画祭 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」受賞作品上映となる映画『サクリファイス』 本作は「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」の国内コンペティション長編部門で優秀作品賞を受賞した作品。 11月3日、TOHOシネマズ六本木にて行われた舞台挨拶には、五味未知子、半田美樹、壷井濯監督が登壇。 3・11を題材とした作品作りの理由や役作りのエピソードが披露された。

400年先の映画への道標。大林監督「映画は素晴らしい!映画を育ててくれたお客さん皆さんに感謝」

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
海辺の映画館―キネマの玉手箱

11月1日、TOHOシネマズ六本木にて、第32回東京国際映画祭「Japan Now」作品で大林宣彦監督最新作『海辺の映画館―キネマの玉手箱』の舞台挨拶が行われた。さらに、東京国際映画祭から特別功労賞の授与も行われた。(動画&フォト)

深夜のドライブでSEEDAから「全部託したい」と言われた笠松将、その決意

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
花と雨

第32回東京国際映画祭 日本映画スプラッシュ部門に正式出品された映画『花と雨』。 日本のHip Hop界で歴史的名盤と言われるSEEDAのアルバム「花と雨」を原案とし、新進俳優、笠松将が主演を務める。11月1日、TOHOシネマズ六本木にて行われた舞台挨拶には、笠松将、大西礼芳、土屋貴史監督が登壇。 ラップへの挑戦の苦労や役作り。深夜ドライブで交わしたSEEDAとの会話・エピソードが明かされた。

「無声映画の時代の映画館は音に溢れていた」映画『カツベン!』レッドカーペット&キャストインタビュー

インタビュー 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
カツベン!

10月31日、六本木ヒルズアリーナにて、周防正行監督『カツベン!』の完成披露レッドカーペットイベントが行われ、成田凌、黒島結菜、永瀬正敏、高良健吾、音尾琢真、渡辺えり、小日向文世、竹野内豊、周防正行監督が登壇した。ステージレポート、そしてレッドカーペットでの各キャストの個別インタビューをお届け。(動画&フォト)

出会って30秒で金子大地にオファー。石川瑠華にはインスタグラムで「怪しい人ではありません」とメッセージ。

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
猿楽町で会いましょう

10月30日(水)TOHOシネマズ六本木ヒルズにて、映画『猿楽町で会いましょう』の舞台挨拶が行われ、主演の金子大地と石川瑠華、監督の児山隆が登壇した。本作は第32回東京国際映画祭の日本映画スプラッシュ部門正式出品作の選出作品。 本作は、第2回「未完成映画予告編大賞 MI-CAN」グランプリ受賞作を映画化したラブストーリー。

『男はつらいよ お帰り 寅さん』レッドカーペット&オープニング上映舞台挨拶レポート

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
男はつらいよ お帰り 寅さん

10月28日、第32回東京国際映画祭が開幕。オープニング作品として『男はつらいよ お帰り 寅さん』から、山田洋次監督、キャストらが“レッドカーペット”を歩き、また引き続きEXシアターで行われたオープニング上映舞台挨拶に登壇した。(動画&フォトギャラリー)

【インタビュー】大林監督最新作大抜擢!主演・吉田玲(高3)

インタビュー 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
海辺の映画館―キネマの玉手箱

2020年4月全国公開予定の大林宣彦監督最新作『海辺の映画館―キネマの玉手箱』。成海璃子、常盤貴子ら豪華キャストの中、主演の一人として大林監督自ら大抜擢した下関市の高校3年生、吉田玲にインタビューした。(動画&フォト)

のん 片渕監督 花澤香菜 宮野真守 レッドカーペットインタビュー

インタビュー 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
TIFF2019

10月28日、六本木ヒルズアリーナにて行われた第32回東京国際映画祭オープニングイベント“レッドカーペット”より、特別招待作品のうちのアニメーション映画の2作品、『この世界の(さらにいくつもの)片隅に[特別先行版]』から、のん、片渕須直監督、そして、『HUMAN LOST 人間失格』から、花澤香菜、宮野真守にそれぞれ話しを伺った。(ビデオ&フォトギャラリー)

【インタビュー】新生デスミュ メインキャスト 村井良大×甲斐翔真×髙橋颯

インタビュー 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
デスノートTHE MUSICAL

2020年1月20日から公演スタートする『デスノートTHE MUSICAL』(デスミュ)。Wキャストとして夜神月役を演じる村井良大と甲斐翔真。そしてエル役の髙橋颯に、お互いの印象、そして本公演への取り組みについてたっぷりと対談してもらった。

「中山美穂さんは何十年も芸能界で“番”を張ってきた」映画108公開記念舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
映画108

10月26日、TOHOシネマズ日比谷にて、映画『108~海馬五郎の復讐と冒険~』の公開記念舞台挨拶が行われ、監督・主演の松尾スズキ、中山美穂、秋山菜津子、岩井秀人、坂井真紀、栗原類、LiLiCoらが登壇し、台本を読んだだけで笑ってしまうという本作の撮影秘話を明かした。(フォトギャラリー)

A.B.C-Z、映画初主演&来年公開をサプライズ発表で客席大興奮!映画『オレたち応援屋!!』

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
オレたち応援屋!!

10月26日、日生劇場にて上演中の「ジャニーズ伝説 2019」公演後の特別カーテンコールにA.B.C-Zの5人が登壇し、集まった報道陣と観客に対して、A.B.C-Z初主演映画『オレたち応援屋!!』が2020年に公開するとサプライズ発表した。

「ジブリのヒロインっぽい」と松本穂香を評価。中川監督最新作『わたしは光をにぎっている』完成披露試写会

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
わたしは光をにぎっている

10月23日、スペースFS汐留(東京・新橋)にて、松本穂香主演『わたしは光をにぎっている』の完成披露試写会舞台挨拶が行われ、松本穂香(22)、渡辺大知(29)、徳永えり(31)、光石研(58)、中川龍太郎監督(29)が登壇。「肝が座っている」と言われることがあるという松本穂香は、監督の演出に対しても自身の感性を主張したということを明かした。(フォトギャラリー)

のん ラジオレギュラー番組担当発表!「ご当地タニタごはんコンテスト」アンバサダーとして。

ライフ 取材記事
のん

10月21日、二子玉川ライズにて開催中の「第2回ご当地タニタごはんコンテスト」のトークショーに、女優・のんがゲストとして登壇。その中で、のんが、2020年に開催予定の「第3回ご当地タニタごはんコンテスト」のアンバサダーに就任することが発表された。(動画&フォトギャラリー)

エプロン姿の“のん”にご飯をよそってもらったら?岩手県産米最高級品種「金色の風」新米トップセールス

ライフ 取材記事 地方創生
のん

10月19日、東京ミッドタウン日比谷1Fアトリウムにて、「いわての美味しいお米 新米トップセールス」イベントが行われ、トップセールスの名のごとく達増拓也岩手県知事、ゲストとして純情産地いわて宣伝本部長を務める、女優・のんが登壇した。(動画&フォトギャラリー)

【インタビュー】「なんか、もっと大人ってしっかりしてるもんだと思ってた。」キャスト・監督が語る『向こうの家』

インタビュー 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
向こうの家

西川達郎監督、望月歩 主演映画『向こうの家』。劇場で販売されている本作のパンフレットには、主演の望月歩をはじめ、キャスト、西川監督らの作品に対する思いを綴ったインタビューが掲載されているが、実は誌面スペースの都合上カットされている内容がある。そこで本稿では、パンフレットに掲載しきれなかった分を含めた「ノーカット完全版」でたっぷりとお届けする。『向こうの家』の魅力をさらに深く探りたい方はもちろん、これから観ようかと興味持っている方もぜひご覧いただきたい。

「夏帆ちゃんが映画を好きで良かった」『ブルーアワーにぶっ飛ばす』公開記念舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
ブルーアワーにぶっ飛ばす

10月16日、テアトル新宿にて映画『ブルーアワーにぶっ飛ばす』の公開記念舞台あいさつが行われた。本来、12日の公開初日に行われる予定だったが、台風19号の影響でこの日となった。舞台挨拶には、長編初となる箱田優子監督、主演の夏帆、黒田大輔が登壇。監督自身を投影した物語でありつつ、監督が「夏帆100%の映画」と称するほど、今の等身大の夏帆が描かれている。舞台挨拶の最後には、監督から夏帆への手紙朗読があり、夏帆が思わず嬉し泣きする一幕もあった。

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