STAR ARTIST2019 by TWIN PLANET
GENKING/cota (コタ) / MATT CAB

10月10日、都内にて、新人アーティストを発掘するプロジェクト第2弾『STAR ARTIST2019 by TWIN PLANET』が行われ、17歳の内気な少女cota (コタ)が初オーディションで応募総数約2,147名の中から見事グランプリに輝き歌手デビューへの道を掴んだ。

『STAR ARTIST2019“by TWIN PLANET』は、MACOや前回のオーディションで審査員特別賞を獲得したKAHOH、菅田将暉に豪語される16歳期待の新人・YOSHIなどが所属し、菅田将暉・防弾少年団など、数々の著名アーティストの楽曲プロデュースを手掛ける音楽レーベル株式会社STARBASEとツインプラネットが開催する新人アーティストを発掘するプロジェクト第2弾。グランプリ受賞者は、歌手デビューまでのプロデュースが特典として約束される。
結果、17歳の内気な少女cota(コタ)が応募総数約2147名の中から頂点となり、歌手デビューへの道を勝ち取った。
cotaは、ボイトレ歴も4ヵ月と経験も浅いものの、天性の歌声を持っていることが高く評価された。

グランプリ受賞者

cota(コタ)
2002年1月11日生まれ 17歳。
東京都出身の高校3年生。現在は高校に通い、ボイストレーニング歴4ヵ月という駆け出しのアーティスト。
内気で中々エントリーする勇気がなかった為、今回は初めて参加したオーディションで見事グランプリを果たした。
審査期間中に行った、ライブ配信審査で、あまり感情で表に出すことが苦手だった本人も、少しずつ感情を表に出せるように成長していった。まだまだパフォーマンスは成長期なものの、天性の歌声をもつ彼女の今後の活躍が期待される。

cota
cota

MATT CABのコメント
とにかく歌声がとても素敵でした。ボイストレーニングは、まだ4ヵ月と経験が浅い為、パフォーマンスに課題は残るものの、それを忘れさせてくれるぐらい素敵な声でした。2曲目がとてもご本人とマッチしてました。
本オーディショングランプリ者のデビュー曲のプロデュースが出来ることが今から楽しみです。

【オーディション詳細】
本オーディションは、書類審査はせずに、応募者全員が1次オーディションである実技審査に参加することができる異例のオーディション。
グランプリ獲得者には、菅田将暉など数々の著名アーティストの楽曲をプロデュースしてきたSTARBASEがアーティスト活動を総合プロデュースし、楽曲提供・配信・LIVEへの出演までの全面的なプロデュースに加え、鈴木奈々などが所属するツインプラネットがタレント活動やモデル活動などタレント活動をバックアップする。
STARBASE×TWINPLANETが行っている育成プロジェクトに1年間無料で参加することができる。
公式HP:https://starartist2019.com