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怒り - 東京国際映画祭
映画

宮﨑あおい「演じていて最後まで気持ちがよくわからなかった」

11月1日、TOHOシネマズ六本木にて、宮﨑あおいが、李相日(イ・サンイル)監督と共に登壇し、2016年に公開された『怒り』についてのQ&Aイベントを行った。 これは、東京国際映画祭の第30回記念特別企画「Japan Now 銀幕のミューズたち」によるもの。 宮﨑あおいは同作で演じた“愛子”役が自分とは違いすぎて最後までよくわからなかったと答えた。 そんなトークの内容を写真とともにたっぷりとお届けする。 (この日は『ユリイカ』のQ&Aイベントもあり。別途配信予定)