「2018年11月」の記事一覧

背中に文字を書いて運転能力チェック。新井恵理那&アニマル浜口親子が逆走防止キャンペーン

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家族みんなで 無くそう逆走

11月18日の「家族の日」に、海ほたるにて「家族みんなで 無くそう逆走」啓発イベントが行われ、同キャンペーンのCMに出演する、フリーアナウンサーの新井恵理那、そしてアニマル浜口一家の3人が登壇。 逆走事故の実態や、感覚機能の衰えをチェックできるスマヌ法を体験したりしながら、“逆走防止”についてアピールした。 本イベントは、NEXCO東日本によるもの。(動画&フォトギャラリー)

自由の国・街だからこその孤独。NYに住む日本人女性の孤独の愛。映画『MAKI マキ』初日舞台挨拶

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MAKI マキ

11月17日、ニューヨークの日本人コミュニティを舞台に展開する映画『MAKI マキ』がついに日本公開となり、ユーロスペースにて舞台挨拶が行われた。 本作は、2018年10月、ニューヨークで行われたチェルシー映画祭で監督賞も受賞。 ニューヨークの日本人高級クラブでホステスとして働くマキ(サンドバーグ直美)を中心に物語は進行する。 自由の国・街であるからこそ、アイデンティティを見失いがちな女性たちの孤独な愛がみどころだ。(動画&フォト)

夏帆 主演映画公開決定。映画クリエイターを発掘!TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM 2018

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夏帆『ブルーアワーにぶっ飛ばす』

「創りたい映画の企画を世に出す」。その思いから始まったTSUTAYA CREATORS' PROGRAM(以下TCP)の最終審査会と新作製作発表が、11月15日、都内で行われた。 2019年ロードショーが発表されたのは、2016審査員特別受賞作品で、夏帆、南果歩らが出演する『ブルーアワーにぶっ飛ばす』など。(フォトギャラリー)

ひょっこりはん ボージョレ飲んで!?「ボージョレ・ヌーヴォー2018解禁イベント」

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イオン「ボージョレ・ヌーヴォー2018解禁イベント」

2018年11月14日23時から15日0時にかけて、「ボージョレ・ヌーヴォー2018解禁イベント」がイオンスタイル品川シーサイドで行われた。 イベントを盛り上げたのは、ひょっこりはん、銀シャリ、ガリットチュウ福島。(イベント動画&フォトギャラリー)

こうの史代「幻の名作」が初の書籍化!描き下ろしスケッチコラムや単行本未収録漫画も収録

本・コミック・ゲーム・アート
かっぱのねね子 こうの史代小品集

キュートなかっぱの女の子が大騒ぎ 『この世界の片隅に』『ギガタウン 漫符図譜』などユニークな表現活動で話題の漫画家、こうの史代氏。こうの氏のオールカラー漫画「かっぱのねね子」を含むコミックが、2018年12月に朝日新聞出・・・

喜寿を迎えた小林克也が語る!12月1日開催「ベストヒットUSA」初のオフィシャル・イベント

映画・アニメ・演劇・音楽
ベストヒットUSA

12月1日、恵比寿ザ・ガーデンホールにて、「ベストヒットUSA presents 『小林克也・祝喜寿 ~ベストヒットUSA・DJナイト~』」が開催される。 そこでベストヒットUSAのVJであり、DJナイトにも出演する小林克也に、本パーティについて語ってもらった。

『へレディタリー/継承』柳下毅一郎絶賛!「今年一番怖かった映画」

映画・アニメ・演劇・音楽
へレディタリー/継承

「ホラーの常識を覆した最高傑作」「現代ホラーの頂点」と批評家から最高の評価を受け、全米を震撼させたホラー映画『へレディタリー/継承』が11月30日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショーとなる。 主演は『シックス・センス』『リトル・ミス・サンシャイン』のトニ・コレット。 本作で見せる鬼気迫る怪演で、既に来年のオスカー主演女優賞ノミネートが確実視されている。 劇場公開3週間前となるタイミングで、映画評論家・特殊翻訳家の柳下毅一郎さんをゲストに迎えた試写会トークイベントが、11月7日に開催された。

ポルトガルと日本の時間の流れ方の違い。柄本佑・中野裕太『ポルトの恋人たち』初日舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
ポルトの恋人たち

11月10日、ポルトガル・日本合作映画『ポルトの恋人たち~時の記憶』の初日舞台挨拶が行われた。 主演は柄本佑(妻・安藤サクラ、父・柄本明、母・角替和枝)。元々ポルトガルが好きだったという柄本佑は、日本とポルトガルでは時間の流れた方が違うと、撮影時を振り返った。 本作は、18世紀のポルトガルと21世紀の日本を舞台に、3人のキャストがそれぞれ一人二役に挑んだ異色のラブミステリー。(動画&フォト)

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