「取材記事」の記事一覧(2 / 29ページ目)

岡田将生の迫真の演技が怖かった(時任三郎)。鉄拳パラパラ漫画原作 映画『家族のはなし』初日舞台挨拶

取材記事 地方創生 映画・アニメ・演劇・音楽
映画『家族のはなし』初日舞台挨拶

2018年11月23日、映画『家族のはなし』の初日舞台挨拶が、イオンシネマ板橋で行われ、原作の鉄拳、そしてキャストの岡田将生、成海璃子、金子大地、財前直見、時任三郎らが登壇した。 今作は、鉄拳が2013年に信濃毎日新聞との企画として発表したパラパラ漫画が原作で、第17回アジア太平洋広告祭でフィルム部門・プレス部門のW受賞をしている。 リンゴ作り一筋。葛藤し成長していく息子を不器用ながらもじっと見守る主人公拓也の父親・小林徹を時任三郎が演じ、そんな父と息子を見守る優しい母親・小林愛子役には財前直見、また拓也に時には厳しく時には優しく隣で助言をする地元の同級生・明日香役に成海璃子と豪華共演者がそろい、主演の岡田将生とともに、家族の物語を彩る。(動画&フォトギャラリー)

宇宙食ゲームに挑戦!私立恵比寿中学、6人体制・初の主演ドラマ『君は放課後、宙を飛ぶ』イベント

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私立恵比寿中学『君は放課後、宙を飛ぶ』 Blu-ray&DVD発売記念イベント

私立恵比寿中学、6人体制・初の主演ドラマ『君は放課後、宙を飛ぶ』のBlu-ray&DVD発売記念イベント&ライブが、タワーレコード渋谷店・CUTUP STUDIOで行われ、ドラマの主題歌になっている「響」を含むミニライブや、ドラマのストーリーにちなんで、宇宙食のブラインドテストに挑戦、珍回答を連発して会場を大いに盛り上げた。(イベント動画&フォトギャラリー)

先端のアーティストたちと、京都のアルチザン(匠)たちがコラボ。「PARCOのKYOTO展」

取材記事 本・コミック・ゲーム・アート
PARCOのKYOTO展

11月22日(木)~12月3日(月)、パルコミュージアムにて、「PARCOのKYOTO展」が開催される。 本展覧会は、様々な分野で活躍するアーティストたちと、京都のアルチザン(匠)たちがコラボレーションする、アートと伝統が交差する唯一無二の展覧会。「京都 SOUVENIR STORE」が併設され、京都の定番かわいいモノや最新のこだわり京モノなどがラインナップされる。

【製作発表記者会見】稲垣吾郎&二階堂ふみW主演 手塚治虫の禁断の問題作『ばるぼら』初映画化

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽 本・コミック・ゲーム・アート
映画『ばるぼら』製作発表記者会見

11月20日、「手塚治虫生誕90周年記念会」式典が東京・帝国ホテルで開催され、多くの出版関係者、漫画家、ゆかりのある芸能人が招待されていた。 その最後に、手塚治虫の禁断のアダルト&カルト漫画として世界にコアファンを持つ『ばるぼら』を国際共同製作で初映画化の製作発表記者会見が行われた。 登壇したのは、手塚治虫の実子である手塚眞監督、そして主演の、稲垣吾郎・二階堂ふみ。 「壊れゆく時にしか出せないような色気と尊さを感じられる作品」と語る稲垣吾郎。 世界同時初解禁の予告映像とともに、記者会見のすべてをお届けする。(フォトギャラリー)

原作者・鉄拳が映画化秘話をトーク!映画『家族のはなし』公開記念“りんごのはなし”

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映画『家族のはなし』

2018年11月23日、鉄拳のパラパラ漫画原作で岡田将生主演、家族の大切さをストレートに表現した心温まる映画『家族のはなし』が公開される。 その公開を記念して、長野県出身の鉄拳が、銀座NAGANOでのイベントに登壇し、映画化秘話と共に、映画のテーマのひとつともなっている長野県の“りんご”について語った。 映画『家族のはなし』は、劇中に鉄拳が本作ののために描き下ろしたパラパラ漫画と実写映像がコラボするという新たな試みに挑戦している。イベントでは、描き下ろした原画2000枚も披露された。(動画&フォト)

背中に文字を書いて運転能力チェック。新井恵理那&アニマル浜口親子が逆走防止キャンペーン

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家族みんなで 無くそう逆走

11月18日の「家族の日」に、海ほたるにて「家族みんなで 無くそう逆走」啓発イベントが行われ、同キャンペーンのCMに出演する、フリーアナウンサーの新井恵理那、そしてアニマル浜口一家の3人が登壇。 逆走事故の実態や、感覚機能の衰えをチェックできるスマヌ法を体験したりしながら、“逆走防止”についてアピールした。 本イベントは、NEXCO東日本によるもの。(動画&フォトギャラリー)

自由の国・街だからこその孤独。NYに住む日本人女性の孤独の愛。映画『MAKI マキ』初日舞台挨拶

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MAKI マキ

11月17日、ニューヨークの日本人コミュニティを舞台に展開する映画『MAKI マキ』がついに日本公開となり、ユーロスペースにて舞台挨拶が行われた。 本作は、2018年10月、ニューヨークで行われたチェルシー映画祭で監督賞も受賞。 ニューヨークの日本人高級クラブでホステスとして働くマキ(サンドバーグ直美)を中心に物語は進行する。 自由の国・街であるからこそ、アイデンティティを見失いがちな女性たちの孤独な愛がみどころだ。(動画&フォト)

夏帆 主演映画公開決定。映画クリエイターを発掘!TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM 2018

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夏帆『ブルーアワーにぶっ飛ばす』

「創りたい映画の企画を世に出す」。その思いから始まったTSUTAYA CREATORS' PROGRAM(以下TCP)の最終審査会と新作製作発表が、11月15日、都内で行われた。 2019年ロードショーが発表されたのは、2016審査員特別受賞作品で、夏帆、南果歩らが出演する『ブルーアワーにぶっ飛ばす』など。(フォトギャラリー)

ひょっこりはん ボージョレ飲んで!?「ボージョレ・ヌーヴォー2018解禁イベント」

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イオン「ボージョレ・ヌーヴォー2018解禁イベント」

2018年11月14日23時から15日0時にかけて、「ボージョレ・ヌーヴォー2018解禁イベント」がイオンスタイル品川シーサイドで行われた。 イベントを盛り上げたのは、ひょっこりはん、銀シャリ、ガリットチュウ福島。(イベント動画&フォトギャラリー)

ポルトガルと日本の時間の流れ方の違い。柄本佑・中野裕太『ポルトの恋人たち』初日舞台挨拶

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ポルトの恋人たち

11月10日、ポルトガル・日本合作映画『ポルトの恋人たち~時の記憶』の初日舞台挨拶が行われた。 主演は柄本佑(妻・安藤サクラ、父・柄本明、母・角替和枝)。元々ポルトガルが好きだったという柄本佑は、日本とポルトガルでは時間の流れた方が違うと、撮影時を振り返った。 本作は、18世紀のポルトガルと21世紀の日本を舞台に、3人のキャストがそれぞれ一人二役に挑んだ異色のラブミステリー。(動画&フォト)

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