「取材記事」の記事一覧(2 / 22ページ目)

ブレイクのきっかけとなったSKIPシティ国際Dシネマ映画祭に凱旋!上田慎一郎監督『イソップの思うツボ』 舞台挨拶

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イソップの思うツボ

2019年7月13日、16回目となる“若手映像クリエイターの登竜門”「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」が開幕。そのオープニング上映作品として、『イソップの思うツボ』の舞台挨拶&上映が行われた。(動画&フォトギャラリー)

「のん」の女優・歌手としての魅力を存分に満喫できる作品間違いなし。映画『星屑の町』撮影現場レポート

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星屑の町

劇作家・演出家の水谷龍二とラサール石井、小宮孝泰が「笑ってホロリとする作品」を作ることを目指し結成したユニット「星屑の会」によって平成6年に第1作が上演されて以来、25年間愛され続けてシリーズ7作品にも及ぶ大人気舞台「星屑の町」。地方回りの売れないムード歌謡コーラスグループ「山田修とハローナイツ」の悲哀を描く舞台シリーズが、映画化されることに。 ベテラン俳優陣で完成されたシリーズに、新たに飛び込んだのは、女優・のん。2019年5月に行われたロケ現場の取材レポートをお届けする。

蝶野正洋「年末は気が重くなるが、方正がオイシイって目の色をする」

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マーウェン

7月9日、都内にてロバート・ゼメキス監督の実話を基にした映画『マーウェン』のプレミア試写会が行われ、同作オフィシャル・アンバサダーに就任した蝶野正洋が登壇。「ヘイトクライム」の対処法、そして年末恒例となった某番組でのビンタが実は気が重いことを明かした。

齋藤飛鳥、同窓会に出席した驚きの本音を明かす。乃木坂46ドキュメンタリー映画第二弾 初日舞台挨拶

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いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46

7月5日、TOHOシネマズ日比谷にて、『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂 46』の初日舞台挨拶が行われ、乃木坂46から、1期生でキャプテンの桜井玲香、同じく1期生の秋元真夏、齋藤飛鳥、2期生の堀未央奈、三期生の与田祐希、そして、岩下力監督が登壇した。 齋藤飛鳥は、劇中登場する、プライベートでは行かなかったかもという同窓会に参加した時の驚きの本音を明かし、MCと会場がどよめき、秋元真夏が「なんか冷酷なこと言ってる」と思わず漏らすシーンも。(舞台挨拶フォトギャラリー)

秋山ゆずき・浅川梨奈ダブル主演 音楽劇『Zip&Candy』ゲネプロ&初日会見

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Zip&Candy

7月4日、音楽劇『Zip&Candy』初日公演を前に、初日囲み会見とゲネプロが行われ、ダブル主演の浅川梨奈と秋山ゆずき、そして、共演の校條拳太朗、米原幸佑が登壇し、全16公演への意気込みと舞台の見どころを語った。(ゲネプロ動画&フォトギャラリー)

早大出身小手伸也も出演&応援。早大演劇の歴史を受け継ぐ早大生による自主制作映画『色の街』

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色の街

6月24日、クラウドファンディングで完成した映画『色の街』の完成披露試写会が、早稲田小劇場どらま館にて行われた。本作は、早大劇団出身でTVドラマでも活躍中の黒澤優介が主演。また、同じく早大演劇倶楽部出身で、NHK朝ドラ「なつぞら」やTBS「集団左遷!!」などのTVドラマで引っ張りだこの小手伸也も特別出演している。スタッフのすべてが大学生という自主制作映画の本作について、彼らの思い、そしてそれを応援する小手伸也氏の心情について取材した。

【インタビュー】仲万美「見たことない世界が見たい。Ayaさんの近くにまたいられる自分になるためにも。」

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仲万美

かつてAyaBambiというダンスユニットの一人として、マドンナのツアー参加、BoA、加藤ミリヤ、椎名林檎らのMV・コンサート出演や、更にはリオ五輪閉会式での日本のプレゼン「SEE YOU IN TOKYO」にも参加した仲万美。彼女がAyaBambiとして活動することになったきっかけ、マドンナツアーの裏話、そしてAyaBambiユニット解消後、Ayaが復帰した時の思いについて、たっぷりと語っていただきました。(撮り下ろしフォトギャラリー)

銀杏BOYZ 峯田和伸「RCサクセションのスローバラードに救われた」映画『いちごの唄』公開直前イベント

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いちごの唄

映画『いちごの唄』の公開直前イベントが、6月28日にタワーレコード渋谷 CUTUP STUDIOで行われた。 主演の古舘佑太郎、石橋静河と、本作の原作・音楽・主題歌をつとめた峯田和伸(銀杏BOYZ)が登壇。本作のテーマである恋と青春と音楽について語ったほか、峯田和伸と、自身もロックバンド「2」を率いてミュージシャンとしても活躍中の古舘佑太郎が、主題歌「いちごの唄」をアコースティックで生演奏した。(フォトギャラリー)

香取慎吾「初日舞台挨拶がまさかのクイズコーナーですみません」映画『凪待ち』

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凪待ち

今まで誰も見たことがない香取慎吾の闇。とことんまでどん底に落ちる男を香取慎吾が渾身の演技で演じきった映画『凪待ち』が、撮影から約1年経った6月28日、全国公開初日を迎え、都内で舞台挨拶を行った。同作は、これまで完成披露試写会として舞台挨拶の全国巡りをしてきたが、初日舞台挨拶のまさかのクイズコーナーに「申し訳ありません」と香取慎吾がお詫びする形となり、重厚なストーリーとは裏腹の大爆笑の舞台挨拶となった。(フォトギャラリー)

寺島しのぶ、足立梨花、清原果耶、中村ゆり、倉科カナ、伊藤歩豪華キャスト連続ドラマ舞台挨拶

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連続ドラマW 湊かなえ ポイズンドーター・ホーリーマザー

直木賞候補作となった人気作家湊かなえの短編集『ポイズンドーター・ホーリーマザー』が6話連続ドラマ化され、各話の主演には、寺島しのぶ、足立梨花、清原果耶、中村ゆり、倉科カナ、伊藤歩という原作のキャラクターの再現性を重視した実力派女優たちが揃う。 6月25日、都内にて完成披露試写会舞台挨拶が行われ、寺島しのぶ、足立梨花、清原果耶、中村ゆり、倉科カナが登壇した。(フォトギャラリー)

齋藤飛鳥「自分の本当の気持に気づいた」乃木坂ドキュメンタリー映画第二弾 完成披露上映会

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いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂 46

6月25日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて、『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂 46』完成披露上映会が行われ、乃木坂46から、一期生の秋元真夏、齋藤飛鳥、高山一実、三期生の梅澤美波、与田祐希、そして、岩下力監督が登壇した。 「手が伸ばせば届くような“絵”で彩りたかった」と語る岩下監督に対して、「ポロっと本音で語って自分の本当の気持に気づいた」(齋藤飛鳥)、「この映画はうそがない」(秋元真夏)と振り返った。(舞台挨拶フォトギャラリー)

のん「私の青春そのもの」。ミニアルバム「ベビーフェイス」発売記念トークイベント

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のん

のんが「私の青春そのもの」と語る「GO!GO!7188」。その元メンバー・ユウとノマアキコから楽曲提供を受けたアルバム「ベビーフェイス」が発売された。それを記念したトークイベントが、6月20日、タワーレコード渋谷店で行われ、先着およそ100名のファンが集まった。 のんは「一番良い形でリリースしたかった。それがミニアルバムというギュッとつめこんだ形だった」と振り返り、自身の中学生時代の黒歴史も明かしつつ、アルバムに込めた思いを語った。(イベント動画&フォトギャラリー)

主演・望月歩、「3年A組」共演の菅田将暉の情熱に感化!「いつか先生役を」

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五億円のじんせい

6月19日、映画『五億円のじんせい』で初主演となる望月歩と文晟豪監督が、日本外国特派員協会にて記者会見を行った。望月歩は、かつて五億円の募金で命を救われた17歳の少年を演じる。劇中演じた闇バイトの添い寝リフレシーンは「母には見られたくない」と初々しさを見せつつ、最近共演したドラマ「3年A組」共演の菅田将暉の情熱に感化されたことも明かした。

名優・仲代達矢の塾生、井手麻渡 初主演映画『ある町の高い煙突』初日舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
ある町の高い煙突

映画『八甲田山』『劔岳 点の記』などで知られる昭和の文豪、新田次郎の未だ映画化されていない傑作小説を映画化した『ある町の高い煙突』の初日舞台挨拶が6月22日に有楽町スバル座で行われ、井手麻渡、渡辺大、小島梨里杏、城之内正明、松村克弥監督が登壇した。(フォトギャラリー)

女優・土山茜 3年ぶり舞台出演 『BABY ~産まれた時も、泣いてたクセに。~』

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
土山茜

6月19日、演劇媒体「Pxxce Maker'」旗揚げ公演となる『BABY ~産まれた時も、泣いてたクセに。~』の公開ゲネプロが劇場MOMO(東京・中野)にて行われた。主演は土山茜。3年ぶりの演劇舞台復帰となった土山は、舞台で感じ、それに響く自身の心の動きに新鮮さを感じているという。公演は6月23日 (日)まで。(ゲネプロフォト)

【イベントレポ】地方映画祭が連携し地域を超えて映画を応援するプロジェクト

取材記事 地方創生 映画・アニメ・演劇・音楽
手島実優

6月8日、文化シャッターBXホール(東京都文京区)で開催されている「東京シネマサロン VOL.3」で『地方映画連携プロジェクト・シネマサーキット』が行われた。これは、地方映画祭が連携し地域を超えて映画を応援するプロジェクト。地方映画祭から生まれた映画を観て、映画、映画祭、地方を語るイベントだ。地方映画祭は街おこしのためだけのものなのか?という観点でもさまざまな意見が語られた。

のん「第二の扉が開いた!」 アルバム「ベビーフェイス」リリース記念ライブ

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
のん"ベビーフェイス"ライブ!

6月12日発売、のんのミニアルバム「ベビーフェイス」のリリース記念ライブ「のん"ベビーフェイス"ライブ!」が、6月16日、渋谷WWW Xで行われた。のんは、中学生時代にGO!GO!7188に憧れて組んでいたコピーバンドでのライブでトラウマとなった苦い経験をしているが、今回リリースとなったアルバムには、元GO!GO!7188のノマアキコとユウが楽曲を提供しており、それだけでも「夢のよう」と語っていたのん。更に、中学生時代のトラウマを本ライブで見事リベンジ。今後の自身の音楽活動の第二の扉が開いたとライブ後に感想を漏らした。(フォトギャラリー)

近未来を舞台に描かれるロミオ&ジュリエット Rock Opera『R&J』【ゲネプロ&初日会見】

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Rock Opera『R&J』

「ロミオ&ジュリエット」が近未来を舞台に、Rock Operaとして新しく誕生した。ロミオとジュリエットを演じるのは、それぞれ佐藤流司と仲万美。脚本・演出を“鈴勝(すずかつ)”こと鈴木勝秀が手がける。 初日公演全日の6月13日、ゲネプロと初日会見が行われ、佐藤流司、仲万美、陣内孝則らが登壇した。(動画&フォトギャラリー)

【のん インタビュー】ベビーを侮るなかれ!

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
のん

6月12日(水)にミニアルバム「ベビーフェイス」が発売となるのんさん。都内でアルバムジャケット撮影をするという日、ちょっぴりそのようすを取材してきました。 そして、撮影が終わったのんさんに、アルバムのこと、6月16日(日)の渋谷WWW Xでのアルバムリリース記念ライブのこと、今、大評判になっているCAMPFIREのTV CMのこと、そしてのんさん初舞台となる今夏の「私の恋人」についての意気込みをたっぷりと語っていただきました!(フォト&ビデオメッセージ)

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