「取材記事」の記事一覧

【ノーカット】案内人・稲垣吾郎「ウォルト・ディズニー・アーカイブス コンサート」記者発表会

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
稲垣吾郎

8月20日、STUDIO DISNEY(東京・港区麻布)で、「ウォルト・ディズニー・アーカイブス コンサート」の記者発表会が行われ、同コンサートの案内人を務める稲垣吾郎と、音楽監修・ピアノ演奏の島健が登壇し、自身のディズニー作品への思いや、コンサートの魅力などをPRした。また、稲垣吾郎はイベント後に取材陣の囲み取材にも応じた。(フォトギャラリー)

舞台キャスト初登壇!『DARKNESS HEELS〜THE LIVE〜』スペシャルナイト&キャストインタビュー

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DARKNESS HEELS〜THE LIVE〜

8月15日、池袋・サンシャインシティにて、『DARKNESS HEELS〜THE LIVE〜』スペシャルナイトが行われ、2.5次元ミュージカルや舞台等でも活躍するメインキャストの、校條拳太朗、谷佳樹、友常勇気、古谷大和、相楽伊織が舞台衣装を着用し登壇。舞台本編の冒頭を史上最速で披露した。 イベント後は、取材陣のインタビューに応じた。(イベント動画&フォトギャラリー)

80年代と現代。女優の質の違いは?ロマンポルノ時代から最新作『火口のふたり』まで。

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火口のふたり

直木賞作家・白石一文による同名小説を原作とした映画『火口のふたり』が8月23日(金)より全国公開されるのを記念して、かつて日活ロマンポルノ時代を築いた両雄、本作の荒井晴彦監督と、根岸吉太郎監督のスペシャルトークが実現。ロマンポルノ時代から『火口のふたり』に至るまで、表現の自由、女優のキャスティングなど、映画界の移り変わりなどを語り尽くした。8月16日、代官山蔦屋書店にて。

花火のあとは「狙いうち」!映画『ダンスウィズミー』in 第40回「神宮外苑花火大会」

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ダンスウィズミー

8月10日、第40回「神宮外苑花火大会」が神宮球場で行われ、約12000発の花火が打ち上げられた。 花火のあと、アフター花火ライブとして映画『ダンスウィズミー』から、キャストの三吉彩花、やしろ優、chayが登場。映画の見どころを語ると共に、「狙いうち」の曲に合わせて踊る8人のキッズダンサーのパフォーマンスを見守った。MCはNON STYLE。(動画&フォトギャラリー)

“のん”「近くにいて見守ったりしています」2019年ホーム転落防止キャンペーンイベント@大阪駅

ライフ 取材記事
のん

8月11日、JR西日本大阪駅にて、「2019年ホーム転落防止キャンペーン“飲ん”だら気をつけて! @大阪駅」というイベントが開催され、ホーム転落防止キャンペーンのイメージキャラクター、女優・のん が登壇した。ホーム転落防止のさまざまな啓発ポイントを語った他、イベント後は囲み取材に応じ、上京前、地元兵庫県で播但線を利用していた頃の思い出などを明かした。(イベント動画&フォトギャラリー)

ラストアイドル 9月10日発売新曲披露 第40回「神宮外苑花火大会」

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ラストアイドル

8月19日、神宮球場にて、第40回「神宮外苑花火大会」が行われ、8組のアーティストと、映画『ダンスウィズミー』のスペシャルイベントが行われた。MCはNON STYLE。 3組目としてラストアイドルは、9月10日発売の7thシングル「青春トレイン」含む2曲を披露した。(フォトギャラリー)

伊藤健太郎、玉城ティナが初めて明かす青春時代エピソード!映画『惡の華』完成披露舞台挨拶

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惡の華

8月8日、都内にて、累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』の完成披露試写会が行われ、伊藤健太郎、玉城ティナ、秋田汐梨、飯豊まりえ、井口昇監督が登壇し、撮影エピソードの他、本作の物語にちなんで、各自の青春時代の暴走?エピソードを初めて明かした。(ビデオ&フォトギャラリー)

【インタビュー】職業=役者。役者を目指す時。

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つむぎのラジオ

役者が役者としての人生を歩むきっかけとはなんだろうか。100人の役者がいたら100通りあるのかもしれないし、どこか共通点があるのかもしれない。 この度、映画『つむぎのラジオ』(木場明義監督)に出演する3人のキャストに、自身が役者を目指すことになったきっかけについてお話を伺うチャンスがあったので紹介する。役者という職業に関心がある人、もしくは役者を目指している人は是非ご一読いただきたい。 なお、映画『つむぎのラジオ』は、8月10日(土)から池袋シネマ・ロサにて1週間限定のレイトショーとして上映される。

瀧内公美「柄本佑さんとのバディ感ばっちり。こっちは裸にも」映画『火口のふたり』試写会舞台挨拶

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火口のふたり

8月6日、映画『火口のふたり』(8月23日公開)の完成披露試写会が行われ、上映後の舞台挨拶に、たった二人の出演者で主演でもある、柄本佑、瀧内公美と、荒井晴彦監督が登壇。R18指定で二人の濃密な辛みのシーンも多い本作の撮影エピソードについて明かした。(フォトギャラリー)

【インタビュー】のん「小日向さんとは不思議なご縁」。初舞台音楽劇『私の恋人』

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のん

8月7日のプレビュー公演を皮切りに、女優のんが初舞台に挑む。劇作家・演出家・女優の渡辺えりが主宰し、昨年結成40周年を迎えた「オフィス3○○(さんじゅうまる)」の新作音楽劇『私の恋人』だ。そこに小日向文世も加わり、3人が、時・性・物理を超えて30の役を演じる。まもなく稽古が始まるというのんさんにインタビュー。舞台への意気込み、そして、小日向親子との不思議な縁について語ってくれた。(ビデオメッセージ&フォトギャラリー)

“クソムシ”は妻の言葉。原作者・押見修造が「惡の華」の原典について語る。

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惡の華

累計発行部数300万部を記録する人気コミックを原作とした、映画『惡の華』(9月27日(金)全国公開)の最速試写会が7月30日、都内にて行われ、原作の押見修造先生と、井口昇監督が舞台挨拶を行った。本作に登場する仲村佐和の「クソムシが」というセリフは、実は押見先生が妻から言われた言葉がきっかけなど、貴重な作品ルーツが明かされた。

【インタビュー】映画作りを目指す人へ。そしてそれを応援する人へ。「新人監督特集Vol.4」

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シネマ・ロサ

7月20日(土)から、池袋シネマ・ロサにて、「新人監督特集Vol.4」という特集上映が行われている。今注目の監督とその作品を集めたもので、4週間に渡って、週替わりで4プログラム(5監督8作品)を上映する。 この特集上映の開始直前の18日に、監督およびキャストの皆さんに集まっていただき、今回の上映の経緯や、監督としての映画作品への取り組みなどについて語ってもらった。そこから浮かび上がってきたのは、映画作りに励み、また、それを応援する人々との繋がりだった。

ガールズ31名によるアクション舞台「真約 魔銃ドナー」記者会見

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真約 魔銃ドナー

演劇カンパニー「アリスインプロジェクト」の新作舞台が2019年8月7日より上演される。制服少女と吸血一族の壮絶な戦いを描き、ガン&ソードの迫力あるアクション、制服×ゴシックの世界観などが話題を呼んだ、人気作「魔銃ドナー」のリブート作品で、総勢31名の美少女たちがアクションシーン満載の舞台を繰り広げる。公演に先立ち、7月28日、記者発表会が行われ、23名のキャストが登壇した。(フォトギャラリー)

24歳の新鋭・阿部はりか監督作品『暁闇(ぎょうあん)』初日舞台挨拶

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暁闇

7月20日、24歳の新鋭・阿部はりか監督の初監督作『暁闇(ぎょうあん)』の初日舞台挨拶がユーロスペース(東京・渋谷)で行われ、青木柚、中尾有伽、越後はる香、若杉凩、芦原健介、石本径代、水橋研二、阿部はりか監督が登壇した。 本作は、MOOSIC LAB 2018長編部門 準グランプリと男優賞(青木柚)をダブル受賞し、初監督作品ながら第20回全州国際映画祭ワールドスケープ部門に招待され、観客から大絶賛を浴びている。(ビデオ&フォトギャラリー)

望月歩「ずっと主役として舞台挨拶の場に立ちたいと思っていた」『五億円のじんせい』公開初日舞台挨拶

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五億円のじんせい

7月20日、望月歩・初主演映画『五億円のじんせい』の公開初日舞台挨拶がユーロスペース(渋谷)にて行われ、望月歩、山田杏奈、文晟豪(ムン・ソンホ)監督が登壇した。望月歩は「ずっと主役として舞台挨拶の場に立ち、お客さんにどうでしたか?って聞きたいと思っていた。」と感慨深げに語った。(ビデオ&フォトギャラリー)

年に一度しか好きな人に会えないとしたら?映画『いちごの唄』公開記念舞台挨拶

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いちごの唄

数々の名作映画・ドラマを手掛けてきた脚本家 岡田惠和と、銀杏BOYZ 峯田和伸が紡いだ青春と恋の物語、『いちごの唄』が7月5日(金)より全国公開となった。 翌日の7月6日、新宿ピカデリーにて公開記念舞台挨拶が行われ、主演の古舘佑太郎、石橋静河に加え、光石研、蒔田彩珠、峯田和伸、宮本信子、菅原伸太郎監督が登壇。(動画&フォトギャラリー)

ブレイクのきっかけとなったSKIPシティ国際Dシネマ映画祭に凱旋!上田慎一郎監督『イソップの思うツボ』 舞台挨拶

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イソップの思うツボ

2019年7月13日、16回目となる“若手映像クリエイターの登竜門”「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」が開幕。そのオープニング上映作品として、『イソップの思うツボ』の舞台挨拶&上映が行われた。(動画&フォトギャラリー)

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