「取材記事」の記事一覧

齋藤飛鳥「自分の本当の気持に気づいた」乃木坂ドキュメンタリー映画第二弾 完成披露上映会

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂 46

6月25日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて、『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂 46』完成披露上映会が行われ、乃木坂46から、一期生の秋元真夏、齋藤飛鳥、高山一実、三期生の梅澤美波、与田祐希、そして、岩下力監督が登壇した。 「手が伸ばせば届くような“絵”で彩りたかった」と語る岩下監督に対して、「ポロっと本音で語って自分の本当の気持に気づいた」(齋藤飛鳥)、「この映画はうそがない」(秋元真夏)と振り返った。(舞台挨拶フォトギャラリー)

のん「私の青春そのもの」。ミニアルバム「ベビーフェイス」発売記念トークイベント

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
のん

のんが「私の青春そのもの」と語る「GO!GO!7188」。その元メンバー・ユウとノマアキコから楽曲提供を受けたアルバム「ベビーフェイス」が発売された。それを記念したトークイベントが、6月20日、タワーレコード渋谷店で行われ、先着およそ100名のファンが集まった。 のんは「一番良い形でリリースしたかった。それがミニアルバムというギュッとつめこんだ形だった」と振り返り、自身の中学生時代の黒歴史も明かしつつ、アルバムに込めた思いを語った。(イベント動画&フォトギャラリー)

主演・望月歩、「3年A組」共演の菅田将暉の情熱に感化!「いつか先生役を」

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五億円のじんせい

6月19日、映画『五億円のじんせい』で初主演となる望月歩と文晟豪監督が、日本外国特派員協会にて記者会見を行った。望月歩は、かつて五億円の募金で命を救われた17歳の少年を演じる。劇中演じた闇バイトの添い寝リフレシーンは「母には見られたくない」と初々しさを見せつつ、最近共演したドラマ「3年A組」共演の菅田将暉の情熱に感化されたことも明かした。

名優・仲代達矢の塾生、井手麻渡 初主演映画『ある町の高い煙突』初日舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
ある町の高い煙突

映画『八甲田山』『劔岳 点の記』などで知られる昭和の文豪、新田次郎の未だ映画化されていない傑作小説を映画化した『ある町の高い煙突』の初日舞台挨拶が6月22日に有楽町スバル座で行われ、井手麻渡、渡辺大、小島梨里杏、城之内正明、松村克弥監督が登壇した。(フォトギャラリー)

女優・土山茜 3年ぶり舞台出演 『BABY ~産まれた時も、泣いてたクセに。~』

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
土山茜

6月19日、演劇媒体「Pxxce Maker'」旗揚げ公演となる『BABY ~産まれた時も、泣いてたクセに。~』の公開ゲネプロが劇場MOMO(東京・中野)にて行われた。主演は土山茜。3年ぶりの演劇舞台復帰となった土山は、舞台で感じ、それに響く自身の心の動きに新鮮さを感じているという。公演は6月23日 (日)まで。(ゲネプロフォト)

【イベントレポ】地方映画祭が連携し地域を超えて映画を応援するプロジェクト

取材記事 地方創生 映画・アニメ・演劇・音楽
手島実優

6月8日、文化シャッターBXホール(東京都文京区)で開催されている「東京シネマサロン VOL.3」で『地方映画連携プロジェクト・シネマサーキット』が行われた。これは、地方映画祭が連携し地域を超えて映画を応援するプロジェクト。地方映画祭から生まれた映画を観て、映画、映画祭、地方を語るイベントだ。地方映画祭は街おこしのためだけのものなのか?という観点でもさまざまな意見が語られた。

のん「第二の扉が開いた!」 アルバム「ベビーフェイス」リリース記念ライブ

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
のん"ベビーフェイス"ライブ!

6月12日発売、のんのミニアルバム「ベビーフェイス」のリリース記念ライブ「のん"ベビーフェイス"ライブ!」が、6月16日、渋谷WWW Xで行われた。のんは、中学生時代にGO!GO!7188に憧れて組んでいたコピーバンドでのライブでトラウマとなった苦い経験をしているが、今回リリースとなったアルバムには、元GO!GO!7188のノマアキコとユウが楽曲を提供しており、それだけでも「夢のよう」と語っていたのん。更に、中学生時代のトラウマを本ライブで見事リベンジ。今後の自身の音楽活動の第二の扉が開いたとライブ後に感想を漏らした。(フォトギャラリー)

近未来を舞台に描かれるロミオ&ジュリエット Rock Opera『R&J』【ゲネプロ&初日会見】

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
Rock Opera『R&J』

「ロミオ&ジュリエット」が近未来を舞台に、Rock Operaとして新しく誕生した。ロミオとジュリエットを演じるのは、それぞれ佐藤流司と仲万美。脚本・演出を“鈴勝(すずかつ)”こと鈴木勝秀が手がける。 初日公演全日の6月13日、ゲネプロと初日会見が行われ、佐藤流司、仲万美、陣内孝則らが登壇した。(動画&フォトギャラリー)

【のん インタビュー】ベビーを侮るなかれ!

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
のん

6月12日(水)にミニアルバム「ベビーフェイス」が発売となるのんさん。都内でアルバムジャケット撮影をするという日、ちょっぴりそのようすを取材してきました。 そして、撮影が終わったのんさんに、アルバムのこと、6月16日(日)の渋谷WWW Xでのアルバムリリース記念ライブのこと、今、大評判になっているCAMPFIREのTV CMのこと、そしてのんさん初舞台となる今夏の「私の恋人」についての意気込みをたっぷりと語っていただきました!(フォト&ビデオメッセージ)

岡田惠和×銀杏BOYZ・峯田和伸が紡いだ青春と恋の物語『いちごの唄』完成披露試写イベント

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
いちごの唄

数々の名作映画・ドラマを手掛けてきた脚本家 岡田惠和と、銀杏BOYZ 峯田和伸が紡いだ青春と恋の物語、映画『いちごの唄』。7月5日(金)の公開に先駆けての完成披露試写イベントが、6月4日、新宿ピカデリーで行われた。 舞台挨拶には、主演の古舘佑太郎、石橋静河をはじめ、和久井映見、岸井ゆきの、峯田和伸、宮本信子という豪華キャスト、菅原伸太郎監督が集結した。(フォトギャラリー)

創作と創作が繋がり誰かの心に届く瞬間。映画『満月の夜には思い出して』初日舞台挨拶。大槻美奈ミニライブも。

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
満月の夜には思い出して

「“ものづくり”に情熱をかける若者に観てほしい」。自身も20代若者の川北ゆめき監督の「MOOSIC LAB 2018」出品作品『満月の夜には思い出して』が、6月8日、シネマ・ロサにて上映初日をむかえた。この日行われた舞台挨拶では、監督・キャスト登壇に加え、川北監督がその音楽性・人柄に惚れ込み、本作撮影のきっかけとなった大槻美奈によるミニライブも行われた。

貴重な“生・いてまえ”再現!『空母いぶき』大ヒット御礼舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
空母いぶき

6月7日、映画『空母いぶき』の大ヒット御礼舞台挨拶がTOHOシネマズ日比谷で行われ、いぶき艦長・秋津竜太、護衛艦いそかぜ艦長・砲雷長が夢の共演。本作で話題となっている「いてまえ!」のセリフを、“生・いてまえ”として再現した。(動画&フォト)

【インタビュー】川北監督×竹内ももこ×野島健矢 “ものづくり”に情熱をかける若者の思い

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
満月の夜には思い出して

“ものづくり”に情熱をかける若者たちの逡巡(しゅんじゅん)、葛藤を描いた映画『満月の夜には思い出して』。 撮影当時23歳、まさに若者の一人、川北ゆめき監督が自身の迷いを救ってくれたというシンガー・大槻美奈に惚れ込んだことがきっかけで製作され、「MOOSIC LAB 2018」の長編部門に出品され大きな評価を得た作品。このたび、満を持して6月8日より、シネマ・ロサにて単館上映されるにあたって、監督とキャストの2人にインタビュー。本作の見どころや映画製作の思いについて語ってもらった(フォト&ビデオコメント)

「白石組の一人に」主演・香取慎吾、白石監督との再タッグ熱望。『凪待ち』完成披露試写会舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
凪待ち

予告編映像を観た人の間で、これまで見たことがない表情の香取慎吾だとの反響が大きい、映画『凪待ち』の完成披露試写会が、6月5日、TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた。登壇したのは、主演・香取慎吾、恒松祐里、西田尚美、音尾琢真、リリー・フランキー、白石和彌監督。完成披露試写は舞台挨拶とセットで、全国縦断することも発表された。(フォトギャラリー&舞台挨拶後の囲み取材レポあり)

山本舞香、目玉をパクリ「東京喰種:reCAFE」に来店!コラボメニュー試食

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
山本舞香

7月19日(金)に全国公開される『東京喰種 トーキョーグール【S】』の本格的コラボレーションカフェ「東京喰種:re CAFE」が池袋パルコにて6/6(木)より期間限定OPENとなる。 それに先立つ6月4日、マスコミ向け内覧会が行われ、ヒロイン・霧嶋董香(トーカ)役を演じた山本舞香が、劇中のあんていくの制服姿で来場、コラボメニューを試食。また、映画の見どころなどを語った。(イベント動画&フォトギャラリー)

一発本番の衝撃を持った60分版『1人のダンス』 シネマ・ロサ新人監督特集の締めとなる第三弾上映中

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
1人のダンス

池袋シネマ・ロサで好評上映中の企画「Newcomers! 新人監督特集Vol.3」も残すところ一作品となった。 本特集の第三弾作品『1人のダンス』が5月25日(土)から6月7日(金)まで上映されている。 元々短編映画として企画された本作は、撮影中に衝動的に長編映画になってしまったと監督は語っている。監督本人が出演し、実の親友との喧嘩を描いており、その怒りと衝動のエネルギーが伝わってくる作品。本記事では、5月25日に行われた上映初日舞台挨拶レポートを交えながら本作の魅力を紹介する。

中川翔子、ミッキーから手渡しボールで“ほぼノーバン”始球式

スポーツ 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
中川翔子@ディズニー・オン・アイス2019

2019年6月2日、千葉・ZOZOマリンスタジアムにて、ディズニー・オン・アイス2019のスペシャルアンバサダーを務める中川翔子が始球式を行った。始球式のボールは、ミッキーマウスから直接手渡し。 また、イベント後の囲み取材では、スペシャルアンバサダー就任としてディズニー・オン・アイス2019の魅力を語ると共に、『塔の上のラプンツェル』(2011)以降、幾度とラプンツェル役を吹き替えてきたことについての想いを語った。(動画&フォトギャラリー)

種子島の美しい海を舞台に描かれる吉沢悠主演の人間再生物語。初日舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
ライフ・オン・ザ・ロングボード2nd Wave

種子島の美しい海を舞台に、吉沢悠主演の映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード2nd Wave』の初日舞台挨拶が、5月31日、新宿バルト9で行われた。 2020年に開催される東京オリンピックで、初めて公式競技に採用されることが決まった「サーフィン」。夢に挑戦することから逃げ出した一人の男が、再びサーフィンを通して自身と向き合い、人生の輝きを取り戻していく物語。大杉漣主演『ライフ・オン・ザ・ロングボード』(05)に続く“第2の波”となる作品だ。(フォトギャラリー)

映画の新しい楽しみ方の“波”

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
face

テレビにも取り上げられるなど、今、注目が集まりだしている、女優・根矢涼香。 本記事では、5月24日(金)までシネマ・ロサにて上映されていた『モラトリアム 完全版』のトークイベントに、根矢涼香が登壇した時に彼女が語った「演技への取り組み」についての言葉を紹介する。 なお、このトークイベントには、同作の澤佳一郎監督、そして主演で、「the face vol.1」で特集された俳優・品田誠も登壇した。

豪華声優陣による初のアニメ映画化『歎異抄をひらく』初日舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
歎異抄をひらく

古典の名著「歎異抄」が、豪華声優陣によって初のアニメ映画化となった『歎異抄をひらく』が、5月24日公開初日を迎え、シネマート新宿にて舞台挨拶が行われた。登壇したのは、親鸞聖人を演じた石坂浩二。石坂浩二自身の解釈で親鸞聖人を“哲学者”と表現、その解釈を語ると共に、人気声優たちの演技の素晴らしさを絶賛した。

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