「映画・アニメ・演劇・音楽」の記事一覧

生駒里奈・柳葉敏郎出演映画『光を追いかけて』クランクイン。主演・ヒロインは13歳の中川翼&長澤樹

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
光を追いかけて

9月10日(火)、新星・中川翼(13)が主演、映画初出演の長澤樹(13)をヒロインに抜擢した青春映画『光を追いかけて』がクランクインした。 本作の舞台となるのは、日本を代表する米どころ・秋田県南秋田郡井川町とその周辺部。秋田県出身の俳優・柳葉敏郎と、同じく秋田県出身の女優・生駒里奈も重要な役どころで出演している。さっそく出演者のコメントが撮影現場より到着。場面カットとあわせて紹介。

箱田監督「夏帆ちゃんの今の気持ちを見たくて」。『ブルーアワーにぶっ飛ばす』先行上映トークイベント

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
ブルーアワーにぶっ飛ばす

9月17日アキバシアターにて、主演・夏帆『ブルーアワーにぶっ飛ばす』の先行上映が行われ、上映後に箱田優子初監督、そして、“今年10本の指に入る映画”と絶賛する映画ライターSYOが登壇。本作の魅力について語った。

『喜劇 愛妻物語』・『ばるぼら』が32回東京国際映画祭コンペティション部門選出

映画・アニメ・演劇・音楽 東京国際映画祭
ばるぼら

10月28日(月)より開幕する第32回東京国際映画祭の“コンペティション部門”に、足立紳監督作品『喜劇 愛妻物語』、手塚眞監督作品『ばるぼら』の日本映画2作品の出品が決定した。同部門は、主要部門の中で映画祭の顔とも位置づけられる。この発表に合わせて、両監督、東京国際映画祭プログラミング・ディレクター矢田部氏からコメントも届いた。

伊藤健太郎&玉城ティナ、教壇に立ち、現役高校生のお悩み相談教室開講

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惡の華

9月17日、映画『惡の華』で鬱屈とした青春を送るキャラクターを演じた主演の伊藤健太郎、ヒロインの玉城ティナが、花伝舎の教壇に立ち、思春期真っ只中の現役高校生たちを目の前に、お悩み相談イベントを開催した。恋の悩み、進路の悩みなど、それぞれに二人は真剣に向き合い、アドバイスを語ると共に、高校生たちにエールを送った。(フォトギャラリー)

【インタビュー】「『お嬢ちゃん』は役者で生きていく決意の作品」女優・萩原みのりが明かしたその心情とは?

インタビュー 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
お嬢ちゃん

9月28日に公開される二ノ宮隆太郎監督、主演・萩原みのりの映画『お嬢ちゃん』。それまで「いろんな薄っぺらさに嫌気がさして、周りのことも自分のことも大嫌いで、役者を辞めることばかり考えていました。」と語る萩原みのりが再び“役者で生きていく決意の作品”になったという。彼女の人生の歩む方向に大きな影響を与えた『お嬢ちゃん』とはどんな作品で、また、この作品に対して萩原みのりは何を思うのか?本人に話を聞いた。

【インタビュー】大林監督が奇跡の映画と評した『隣人のゆくえ』。出演・作曲・撮影を自らこなした高校生たちの思いとは。

インタビュー 取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
隣人のゆくえ

大林宣彦監督が奇跡の映画と評した『隣人のゆくえ』(2017)。この作品に出演する吉田玲(17)が、大林監督の次回作『Labyrinth of Cinema=海辺の映画館 キネマの玉手箱』(2020年春公開予定)の主演に抜擢されたのは先日お伝えしたとおり。その奇跡の映画『隣人のゆくえ』は、高校生たち自身による手作り自主制作映画であり、当時どういう思いで取り組んだのか、関わったスタッフやキャストにお話を伺った。

町山智浩「新たなスター誕生の瞬間の感動」玉城ティナも飛び入り参加の豪華トーク

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
惡の華

9月15日、東京・神楽座で、町山智浩(評論家)×押見修造(原作)×井口昇(監督)の夢の豪華鼎談(ていだん)が実現した。これは、9月27日公開となる、累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』をテーマにしたもの。6年前に町山智浩が「映画化するなら井口監督」と予言したことをきっかけにしている。(フォトギャラリー&動画)

53年の歴史に幕、有楽町スバル座最後のロードショー作品『みとりし』公開記念舞台挨拶

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
みとりし

来月、53年の歴史に幕を閉じることが決まっている有楽町スバル座。その有楽町スバル座を看取るかのごとく最後のロードショー作品となるのは、榎木孝明主演映画『みとりし』。9月15日、公開記念舞台挨拶が行われた。

【トークノーカット】草彅剛、藤竜也と「ウルトラマンタロウ」を合唱も。全国88館中継舞台挨拶『台風家族』

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
台風家族

9月6日(金)から3週間限定で、全国96館で公開した映画『台風家族』。公開6日目で興行収入1億円突破の好発進スタートを切っている。それも受けた形で9月14日、TOHOシネマズ六本木を基点に、全国88館の劇場と中継でつなぐ舞台挨拶イベントが行われ、草彅剛、MEGUMI、甲田まひる、藤竜也、市井昌秀監督が登壇した。(フォトギャラリー)

闇のウルトラマンを2.5次元舞台化。キャスト囲み&プレビュー公演ダイジェスト映像

取材記事 映画・アニメ・演劇・音楽
舞台「DARKNESS HEELS〜THE LIVE〜」

9月13日、埼玉県・新座市民会館にて、『DARKNESS HEELS〜THE LIVE〜』プレビュー公演が行われた。 メインキャストは、2.5次元ミュージカルや舞台等でも活躍する校條拳太朗、谷佳樹、友常勇気、古谷大和、相楽伊織。 プレビュー公演本番前に行われた意気込みを語るキャスト5名の囲み取材、そしてプレビュー公演ダイジェスト映像をお届けする。(フォトギャラリー&動画)

『火口のふたり』大ヒットの秘訣は?映芸VS秘宝 編集長対談ビヨンド

映画・アニメ・演劇・音楽
火口のふたり

各劇場で満席回が続出している映画『火口のふたり』。9月7日(土)に、本作の脚本・監督にして「映画芸術」編集長を務める荒井晴彦と、「映画秘宝」編集長の岩田和明が登壇した大ヒット記念トークイベントを実施。発売中の「映画秘宝」で実現した初の編集長対談に続いて、台本なしの完全ガチンコトークを繰り広げた。

注目の新進俳優、笠松将 主演映画『花と雨』2020年公開決定。原案はSEEDAの歴史的名盤

映画・アニメ・演劇・音楽
花と雨

日本の Hip Hop 界で歴史的名盤と言われるSEEDAのアルバム「花と雨」を原案とし、新進俳優、笠松将が主演を務める映画『花と雨』が、2020年1月17日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷 他、全国公開される。メガホンを取ったのは、自身長編映画初監督となる、映像ディレクター土屋貴史。Perfume、ゆずなどのMVを手掛けている。

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